co-meeting ブログ

RSS

アップデートのお知らせ:開発中のスマートフォン版画面やUIの改善などを順次リリース中!

先週の3月11日から13日にかけて、弊社開発メンバーが開発合宿を行いました。ここ数ヶ月にわたって頂いたフィードバック等を元にした機能改善や追加機能(α版)をいくつか公開しています。

facebookの公式アカウントにおいて、小出しで情報を提供させて頂いていましたが、改めてまとめさせて頂きました。また、開発合宿中に提供した以外の最近提供した機能についてもご紹介させて頂いておりますので、是非ご覧下さい。

■追加・開発中の8つの新機能

先週の開発合宿およびここ最近公開した新機能一覧です。合計で8つの機能を開発しています。メンションおよびネットワーク管理機能は現在も開発中ですが、近日中に公開する予定です。

image

「◯」がついている機能については、既にご利用いただくことが可能ですが、ビジネスグループおよびユーザーライセンス限定の機能については、それぞれビジネスグループおよびユーザーライセンスの申し込みが必要です。これらのライセンスについてはco-meetingの料金ページよりご確認下さい。

スマートフォン用画面

image

昨年のco-meeting Meetup Vol.1にご参加いただいた皆様には公開していましたが、co-meetingのスマホビュー(α版)が使えるようになっています。本日画像アップロードにも対応しました。http://www.co-meeting.com/m/ にアクセスするとご利用いただけますので、フィードバックお待ちしております!

■自動リンク機能
URLをペーストすると自動でリンクになるようになりました!
co-meetingユーザーの皆さんにとっては(おそらく)待望のURLの自動リンク機能が追加されました! URLをペーストすると自動的にリンクになります。

■検索UI改善(ビジネスグループ、ユーザーライセンスユーザーのみ利用可)

image

左上の検索にて、ミーティングタイトル検索・タグ検索・全文検索を選択して検索ができるようになりました(フリーグループはミーティングタイトル検索のみ)。従来、有償版の申し込みをするとタイトル検索は利用負荷となり、左上の検索フィードからは全文検索のみの検索となっていましたが、タイトルやタグを記憶している場合、検索速度が大幅に向上するため、タイトル検索及びタグ検索も有効にすることとしました。

■「前へ」「次へ」ボタンを「先頭へ」「末尾へ」に変更

image

従来、上図の場所には「前へ」「次へ」ボタンが配置されていましたが、ほとんど利用されることがありませんでした。また、メッセージ数の多いミーティングにおいて、最下部や最上部に1クリックで移動したいと言う要望を多数頂いていたため、ボタンを「先頭へ」「末尾へ」に変更することにしました。

本機能、PCブラウザでの利用はもちろんですが、iPadでの利用により大きな効果を発揮します。是非ご利用ください。


■メッセージのアイコンメニュー改善

image

メッセージのアイコンメニューは、今までアイコンのみで表現していましたが、初めての方にも分かりやすくするため、ラベルを表示するようにした他、利用頻度の低い機能や誤操作が問題になっていたメッセージ削除をサブメニュー化しました。新しいメンバーを追加した際の説明もしやすくなると思われます。

また、返信は、2つの返信方法をひとつにまとめて、メッセージの位置によって、適切な位置に追加されるようになっています。返信ボタンにより返信を行うだけで、co-meetingに最適な階層構造が自然と作られるようになります。サブメニューからこれまでの「同階層に返信」、「下の階層に返信」も選択可能です。


■co-meetingダッシュボード(α版:ユーザーライセンスユーザーのみ利用可)

image

ユーザーライセンスをご利用いただき、本格的にco-meetingを利用し始めると、参加するグループの数が飛躍的に増えてきます。その際、グループをまたがって未読のあるグループやミーティングを行き来したり、自分の関係するミーティングが更新されたのかも分かりにくい状態でした。このダッシュボードは、多数のグループを利用されているお客様向けに、複数のグループの更新状況を一目で把握するための機能です。

ユーザーライセンスをご利用いただいている方であれば「https://www.co-meeting.com/dashboard」にアクセスすることで既にご利用することが可能です。

ちなみに、レスポンシブWebデザインを採用しているため、スマートフォンでも(それらしく)参照することも可能です。

image

スマートフォン用画面と同じくα版のステータスですので、皆様のフィードバックを頂きながら改善を重ねて行きたいと思います。


■メンション(開発中)

image

残念ながらまだ完成はしておりませんが、非常にご要望の多かったメンション機能を開発中です。現状co-meetingには1時間もしくは1日ごとのメールによる通知機能しかありませんが、メンションを利用することで、指定のメンバーに直接通知を送ることができるようになります。ご期待ください。


■ネットワーク管理機能(開発中:ユーザーライセンスユーザーのみ利用可)

image


ユーザーライセンスをお申し込み頂くと、グループをまとめる上位管理体として「ネットワーク」を利用できるようになります。それにより、組織内で作成されているグループの把握や、利用ユーザーの管理ができるようになる他、企業内でco-meetingを利用するための各種機能が今後も拡充されて行く予定です。

現在、ユーザーライセンスは本ネットワーク管理機能が未提供のため「次期提供予定」のステータスとなっておりますが、一部ご希望のお客様には提供を開始しています。既にご利用いただき、お待ちいただいている皆様には申し訳ありませんが、もうしばらくお待ちください。近日中にご利用いただけるようにしたいと思います。

~~~~~~~~~~~~~~~~

co-meetingは、日常的にco-meetingによってユーザーの皆様とコミュニケーションをとらせて頂いています。今回紹介している各種新機能についても、既に多数のフィードバックを頂いていると言う、とてもありがたい状態です。

今後も皆様から頂いた声や期待に応えるために改善を重ねて行きますので、今後ともco-meetingをよろしくお願い申し上げます。

co-meeting Meetup Vol.1の関連資料を公開いたしました。

image

2012年12月19日に青山一丁目のStartup Base Campにてco-meeting Meetup Vol.1を開催いたしました。皆さんお忙しい中、総勢50名もの方に参加頂きました。ありがとうございました!

4月に正式リリースを行い、9月に有償プランのリリースを行ったばかりのサービスで、これだけのミートアップを成立させられたのはとても有り難いことだと感じています。Vol.2も来年早々に開催を予定しておりますので、是非お誘い合わせの上、ご参加ください。

今回のミートアップは、開始早々飲みながらのネットワーキングから始めました。海外のミートアップや最近のスタートアップ関連のイベントだと普通になってきているような感じですが、ようするに、先にお酒を入れてしまって、饒舌になってもらった方がコミュニケーションを図りやすいのではないかと言う勝手な予測によるものです。

今回、co-meetingメンバー4名のみで運営も行っていたため、ネットワーキング開始時にはその輪の中に一部の人間しか入れず、せっかく来ていただいた皆様とも十分な会話が取れず申し訳ありませんでしたが、自由に会話を楽しまれていたようでもあり、相応の価値もあったのかと思っています。次回も同じスタイルでの開催を予定しておりますが、何かご意見がありましたら、お気軽にフィードバックを頂けると嬉しいです。

さて、facebookのイベントページには公開させて頂きましたが、イベント当日の資料等が出そろいましたので、まとめさえて頂きました。是非ご参考ください。

関連資料① 事例資料

今回、初回のミートアップにも関わらず3社3名もの方に利用事例をお話し頂きました。お忙しい中、資料作成等の準備をしていたき、ありがとうございます。特に、Newデイシスの古市様は、このミートアップへの参加のために東京まで来て頂きました。ありがとうございます。それぞれのプレゼンテーション資料は、皆さんのご好意で公開させて頂いています。

株式会社トップゲート 小川 信一氏 資料
 image

株式会社ネクスウェイ 小田切 一成氏 資料

 image

株式会社Newデイシス 古市 聡氏 資料 
 image 

関連資料② 弊社代表 木村のプレゼンテーション

代表の木村によるプレゼンテーションの資料です。
co-meetingの現状と想いについて語っています。
(資料はこちら)
image


co-meetingのスナップショットも公開しました

開催当日、イベントと並行してco-meetingのグループを公開、発表の模様を可能な範囲で書き込んでいました。イベントの最後に3名の方(DECR 渡辺様、ニフティ久保田様および他1名)にライトニングトークもして頂いたのですが、その模様も(多少)含まれています。

イベント概要
事例発表 トップゲート小川氏
事例発表 ネクスウェイ小田切氏
事例発表 Newデイシス古市氏
ライトニングトーク

これらのミーティングが含まれるco-meetingグループには現在でも参加可能です。詳細が気になる方は、是非グループに参加の上、co-meetingに書き込んで頂けると嬉しいです。

co-meetingユーザー事例第1弾 GMOメディア株式会社様 「共創・コラボレーションを重視した一体感のあるチームを 作るために、co-meetingは必要不可欠でした」

報道関係者各位
プレスリリース

co-meetingユーザー事例第1弾 GMOメディア株式会社様
「共創・コラボレーションを重視した一体感のあるチームを
作るために、co-meetingは必要不可欠でした」 

株式会社co-meeting(本社:東京都新宿区、代表取締役:木村篤彦)は、チームの全てを共有するリアルタイムコラボレーションツール「co-meeting」がGMOメディア株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:森 輝幸)に導入されたことを発表いたしました。

 GMOメディア株式会社は、今ではネット利用の定番となっている掲示板やブログといったサービスを「teacup」や「ヤプログ!」というブランド名で展開し、ビジネスとして育て上げてきた企業です。現在「インターネットメディア事業」と「デジタルコンテンツ事業」を展開しており、その活動領域を広げ続けています。

 GMOメディア株式会社では、事業に関わるメンバー全体が一体感を持ち、単純な分業ではないチーム全体で共創、コラボレーションできるチームを作ることを目標とされました。この事業スタッフや全エンジニアの垣根を越えた一体感を得るためには、チーム内のコミュニケーションを円滑化するコミュニケーションツールの利用が必要不可欠だと考え、その鍵となるツールとしてco-meetingをご利用頂いています。

 事例の詳細につきましては、下記URLを参照してください。
http://www.co-meeting.com/ja/case/gmo-media

< GMOメディア株式会社について >
社名:          GMOメディア株式会社
代表者 :      代表取締役社長 森 輝幸
資本金 :      26285万円(201241日現在)
従業員数 :   137名(201241日現在)
事業内容 :   インターネットメディア事業
                  デジタルコンテンツ提供事業
http://www.gmo-media.jp/

< 株式会社co-meetingについて >
株式会社co-meetingは、リアルタイムテキストコラボレーションサービス「co-meeting」やソーシャルコミュニケーションダッシュボード「Crowy」など、コミュニケーションを軸に「世界中の仕事をする人」に向けた各種サービスを開発・運用しています。http://www.co-meeting.com/

< 本件に関するお問い合わせ >
株式会社co-meeting
[担当] 矢野 貴明 (info@co-meeting.com
[住所] 〒107-0052 東京都港区赤坂8丁目526号 赤坂DSビル3F
[ホームページ]  http://www.co-meeting.com/

image image 

co-meetingがiPadに対応!いつでもどこでもチームがつながる

「co-meeting」は、2012年4月の正式リリース以来、国内外で6000を超えるグループにご利用いただいています。これまで、co-meetingはPCブラウザ上での利用を前提としておりましたが、本日iPadブラウザに正式に対応致しました。これにより、外出先や移動中など、PCの利用が難しい状況でもco-meetingを利用することが可能になります。

例えば、co-meetingをiPadから使えばこんなことが可能です。

  • 社内会議に移動中の電車から参加
  • 商談中の部下へランチをしながらアドバイス
  • お客様からの問い合わせに、足を止めてリアルタイム対応
  • チームメンバーの業務メモに帰宅中の電車内からでフィードバック

iPadを見るだけで、チームのすべてが把握できる。それがco-meetingのiPad対応です。




■iPad対応の主な機能

iPadブラウザ対応の主な特徴は以下の通りです。

1. ミーティングリストの開閉
PCよりも狭いiPadの画面サイズに合わせて、ミーティングリストを開閉可能です。
ディスカッションやノートを開いているときにもミーティングの未読バッジは見えるので新着は見逃しません。



2. 縦向き表示にも最適化
iPadを縦向きにした場合は、ノートが右に隠れ、さらに小さな画面でもco-meetingを快適に使えます。
スワイプすると隠れたノートを引き出すことができます。



3. コントロールの最適化
グループ選択メニューやメッセージの編集ボタンも指で押しやすいサイズに変更しています。



4. 簡単に写真をアップロード
iOS 6の標準機能でブラウザからのファイル選択でカメラが起動するようになりました。
iPadでとった写真を直接co-meetingに貼付けられるようになります。
ホワイトボードを使った会議でも、簡単にホワイトボードの写真をco-meetingに取り込めます。

今後も、Androidタブレットブラウザ対応、iPadアプリ、スマートフォンブラウザ対応とiPhoneアプリと順次リリースして行きますのでご期待ください。

http://www.co-meeting.com/

誰でもいつでもco-meetingでオンラインサポートを受けられるようになりました!

co-meetingチームは2012年6月より定期的にオンラインでハンズオンを行ってきました。

ハンズオンでは既にユーザだった方にも効果的にライブタイピングを使った会話の魅力を伝えることができました。これは、ハンズオンの際に頂いた参加者の声の一部です。

  • 自身でマニュアル読みながらより、はるかに分かりやすかったです。自社内でも僕がハンズオンやって普及させます。
  • 今回は参加して,大正解でした。ここまでの密度でなくても,いろいろなテーマを流れ毎に確実に進めていけることが重要なんだと思いました。
  • スゴク楽しかった。発散的な心持ちが心地良いです。

ハンズオンで受けた、co-meetingの利用についてのフィードバックはco-meetingの機能にも反映されています。

そこで、このハンズオンやco-meetingに関するサポートをすべてのユーザがいつでも受けられるように、オンラインサポート用のグループを作成できるようにしました。

オンラインサポートグループは、右下のポップアップまたはアカウントメニューより作成できます。

オンラインサポートグループには以下のミーティングがあらかじめ用意してあります。

  • サポート: co-meetingの障害/問題の報告
  • フィードバック: 機能の要望
  • 質問: co-meetingの利用方法や運用に関する質問

ぜひ、オンラインサポートグループをご活用ください。

我々、co-meetingチームが全面サポートいたします!

今回さらに、「オンラインデモ」グループを追加し、新規ユーザにのみ公開していた「チュートリアルグループ」も既存のユーザへ公開しました。

オンラインデモグループは、他のユーザと共通のco-meetingを練習するためのグループです。

一人で練習していても分からない、co-meetingの使い方を学べるかもしれません。
もし同じときに他のユーザが居ればライブタイピングも体験できます。とりあえずサインナップしてみたけど試す相手が居ないという方におすすめのグループです。

チュートリアルグループは、先月リリースした新規にサインナップしたユーザ向けのチュートリアルグループ「cobotの練習部屋」を既存のユーザにも公開しました。

「cobotの練習部屋」では、cobotくんのco-meetingのチュートリアルをいつでも受けることができます。
いままで気がつかなかった新しい機能が見つかるかもしれませんのでぜひグループを追加してみてください。

詳細は以下の説明ムービーをご参照ください。
http://blogjp.co-meeting.com/post/32161167164

待望の全文検索・ZIPエクスポート機能をリリース!

会議などのコミュニケーションは仕事の多くの時間を占めています。しかし、その内のどれだけの情報が有効に活用できているでしょうか?「あのとき言ったいいアイデア」を忘れてしまっていませんか?

co-meetingは2012年4月の正式リリース以降、国内外で活発にディスカッションが生まれ、半年で合計30万以上の発言数を記録しています。ここには多くの宝が埋まっています。

本日公開する新機能では、過去のミーティングの内容の全文検索を行ったり、ミーティング結果をそのままZIP形式で出力できるようになりました。これにより、この蓄積された情報をさらに有効活用できるようになります。(※本機能は有償版のみでご利用いただけます。 )

1. 全文検索

過去の全てのミーティングの内容をキーワードによって全文検索できるようになりました。この機能により、「あのとき言ったいいアイデア」「あのときメモした大事な手順」をすぐに検索して参照することができます。

2. ZIPエクスポート

過去の全てのミーティングをそのままの形でZIP形式でダウンロードできるようになりました。そのディスカッションに参加していなかったメンバーにもすぐに議論の内容を共有できるようになります。

ぜひ全文検索・ZIPエクスポート機能で、過去の会議の内容を活用してください!

【御礼とお詫び】イベント「50名なライブ感ってどんなもんよ」参加の御礼と開催中のサービス不具合について

co-meetingご利用の皆様

平素はco-meetingをご利用頂き誠にありがとうございます。

昨日、co-meetingの新機能「公開グループ」を利用した50人同時ディスカッションイベント「50名なライブ感ってどんなもんよ」を開催させていただきました。当日ご参加頂いた皆様、および申し込みをしていただいた皆様、誠にありがとうございました。非常に有意義なイベントとなりました。

本イベント50名規模の参加者が完全に同時にディスカッションをした際の「ライブ感」を体感していただくために開催したイベントでしたが、その同時処理の影響によりco-meetingサービス内でいくつかの障害が発生し、co-meetingサービスにアクセスできない等の障害が発生していました。

co-meetingをご利用中の皆様およびイベント参加者の皆様へ多大なご迷惑をおかけしましたこと、深くお詫び申し上げます。また、イベント参加登録をしていただきながら、当該グループに入ることができなかった皆様にも深くお詫び申し上げます。

【障害内容】
時間:日本時間2012年10月2日 22:00頃〜2012年10月2日 23:00頃
対象:co-meetingにアクセスされていた方
内容:サービスへのアクセスがしにくい状態になっていました
   「みんなでco-meetingのライブ感を試すグループ」のミーティング一覧において、一部のミーティングのみの表示となっていました

イベント開催中のサーバー負荷により、co-meetingの一部モジュールに障害が発生し、その影響でサービスへのアクセスがしにくい状況等が発生しておりました。現在は復旧し、通常通り稼働しております。データの消失等もございません。

今回の件をお詫び申し上げるとともに、今回のイベントで得た経験を元に、今後の改善および再発防止に努めてまいりますので、引き続きco-meetingをご利用頂くと共に、再び同様のイベントを開催する際には、是非また参加を検討していただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

今後ともco-meetingをよろしくお願い申し上げます。

グループを公開して、仲間を集めてディスカッションしよう!

グループを公開して、簡単にグループに参加してもらえるようになりました!

どんなことに使えるでしょう?例えば、

  • オンラインセミナーを開催
  • 何かのテーマ(マーケティングでも子育てでもなんでも!)について語り合うグループを作って情報交換
  • 既存のコミュニティ(NPO、同窓会でもなんでも!)のメンバーを募集
  • イベントの運営者を公募
  • あるドラマやアニメについて語り合うグループを作って、テレビを見ながらディスカッション
  • みんなでリレー小説を書くグループを作る

なんて使い方が思いつきますが、他にもきっといろいろ使えるのではないかと思います。

ぜひいろんな使い方を考えて使ってみてください。おもしろい使い方を思いついた方はぜひ我々にも教えて下さい!



みんなでco-meetingのライブ感を試すグループ

例として「みんなでco-meetingのライブ感を試すグループ」を公開しました!

https://www.co-meeting.com/p/try-co-meeting

ここからぜひ参加して、co-meetingのライブ感を体感しましょう!co-meetingの中の人も出没しますよ!



グループの公開方法

公開の仕方は簡単。

まず、グループの公開設定をします。

グループ名の右の▼から「このグループの設定を変更する」をクリックします。

「公開設定」タブで公開の設定をします。

公開するとグループページができますので、そこに表示されるグループの説明を書きましょう。

グループのURLを誰かに送ったり、ソーシャルメディアでシェア!

それを見た人がクリックすると、グループ参加画面

co-meetingアカウントがあれば1クリックでco-meetingに参加できます!



どんどんグループを公開して、どんどんシェアして、仲間を集めてディスカッションしよう!!!

co-meetingは、実際に使い始めれば難しくないはずなのですが、それにはまず、一緒に使う仲間を見つけないとならなかったりと、機能以外の面でも若干ハードルが高いのは否めませんでした。

そこで、それを解消するために、いつでも一人でもハンズオンを受けられるように、自動でそれを実践してくれるチュートリアルロボット機能を追加しました。
まずは、新規サインナップユーザにのみ公開していますが、既存のユーザにも公開予定ですのでご期待ください。

co-meeting、SSL対応やエクスポート機能などのビジネス向け機能を強化した有償プランを提供開始!

報道関係者各位
プレスリリース
2012年9月4日 

株式会社co-meeting(本社:東京都新宿区、代表取締役:木村篤彦)は、テキストコミュニケーションでコラボレーションを促進する「co-meeting」に、SSL対応やエクスポート機能など、ビジネスでの有効利用をサポートする機能を強化した有償プランの提供開始を発表します。

co-meeting」は、チームの“今”をリアルタイムに共有するコラボレーションツールとして2012年4月の正式リリース以来、国内外を含む多くの方々にご利用いただいており、その中で、企業内でのより本格的な利用をするためのセキュリティ機能や利用可能人数についてなど、多くのフィードバックを頂戴いたしました。この様なお客様のご要望を受けて、この度、従来の「co-meeting 」にSSL対応やエクスポート機能などを追加することで、企業のお客様にもより安全で利便性の高いサービスを提供させていただく運びとなりました。

【co-meeting について】
「co-meeting」は、一文字単位でリアルタイムにテキストを伝達するライブタイピングチャットと、構造化されたドキュメントを軸にしたリアルタイムテキストコラボレーションサービスです。気づいたことや仕事の状況を即座に共有し、議論を重ねることで、従来にはないスピード感での仕事の推進と、チームメンバーの一体感を高めることができます。

情報共有やコミュニケーションを進める上で、共有する場所に悩む時間ほど無駄なことはありません。思い立ったら即座に「co-meeting 」上に共有することで、チーム内でのフィードバックがリアルタイムで書き込まれ、そのまま議論を尽くしてしまう。「共有」と「議論」そしてそれに伴う「意思決定」がシームレスに繋がる環境。co-meeting は、従来のコラボレーションツールとは異なる新しいコラボレーション手段を提案していきます。http://www.co-meeting.com

【新機能について】
1. SSL (HTTPS)に対応
通信の暗号化(HTTPS)に対応することで、ビジネス用途でも安心してご利用いただけます。

2. タグ機能 ※有償プランのみ
ミーティングに対してタグの追加が可能になりました。同一グループ内でのミーティングの整理が容易となり、分類のためにco-meetingグループを作成する必要がなくなります。

3. エクスポート機能 ※有償プランのみ
ミーティングのディスカッションおよびノートのエクスポートが可能になりました。エクスポート対象(ディスカッション, ノート)を選択し、HTML形式での出力が可能になります。今後、PDF形式でのエクスポート機能の提供も予定しています。

4. 全文検索機能(開発中)※有償プランのみ
現在、ミーティングのタイトルを検索する「タイトル検索」は提供しておりますが、ミーティングの中まで検索する全文検索機能は提供しておりませんでした。Business Groupをご利用頂くお客様に向けて、今後全文検索機能の提供を予定しています。

【有償プランについて】(詳しくはこちら)
グループライセンス
 1グループ 5ユーザー 1,500円/月〜
 (グループ単位で購入、作成可能ミーティング数:無制限、メンバー数:申し込みプランに依存[*2])

ユーザーライセンス (次期提供予定)
 5ユーザー 3,000円/月〜
 (グループ数:無制限、作成可能ミーティング数:無制限、メンバー数:申し込みプランに依存[*2])

フリープラン
 無償
 (グループ数:無制限、新規作成可能ミーティング数:20[*1]、メンバー数:30)
 ※2ヶ月間未使用のグループはミーティングデータを含めて削除させていただきます
 ※既存のco-meetingグループにはこのフリープランが適用可能です。有償プランへのアップグレードも可能です

【販売開始時期】
 2012年9月4日

【オンラインハンズオンセミナーについて】
co-meetingでは、製品に興味を持っていただいた方や更なる活用をお考えの方に向けて、定期オンラインハンズオンセミナーや5名以上のグループを対象とした個別のリクエスト・ハンズオンセミナー(いずれも参加費無料)を開催しています。全てオンラインによる開催ですので、時間や場所を気にすることなく気軽にご参加いただけます。是非お問合わせください。
*オンラインハンズオンセミナー :http://everevo.com/user/9370#organized
*リクエスト・ハンズオンセミナー :http://about.co-meeting.com/?page_id=181

< 株式会社co-meetingについて >
株式会社co-meetingは、リアルタイムテキストコラボレーションサービス「co-meeting」やソーシャルコミュニケーションダッシュボード「Crowy」(※1)など、コミュニケーションを軸に「世界中の仕事をする人」に向けた各種サービスを開発・運用しています。
(※1)Crowyとは、個人向け、企業内両方のソーシャルメディアサービス(Twitter/Facebook/Yammer/youRoom/サイボウズLiveなど)を、ブラウザ上で1画面にまとめて表示・利用できるツールです。

< 本件に関するお問い合わせ >
株式会社co-meeting
[担当] 矢野貴明 (info@co-meeting.com)
[住所] 〒107-0052 東京都港区赤坂8丁目5番26号 赤坂DSビル3F
[ホームページ] http://about.co-meeting.com 

更新履歴
*1: 誤りがあったので修正 2012.9.4 11:37
*2: わかりにくいとご指摘があったので修正  2012.9.5 7:20